ベイビーサポートは危ない?実際に利用した口コミ

>>ベイビーサポート<<

身体に入れるものは何であれ衛生面でも健康面でも安全性が大切です。

いくら身体に問題ない成分が記載されていても、実際の所知らなければいくら安全だと言われても確信できないものです。

実際に安全なのかどうか、ベイビーサポートの口コミを見ていきましょう。

ベイビーサポートの成分

成分を見てもわからない、とは言いましたが知っておくことと知らないでいることで安心感は変わってきます。

そこで、まずはベイビーサポートの成分から見ていきましょう。

実際に成分的に安全なのか、知っておくことで口コミの評価をより信じやすくなるでしょう。

ベイビーサポートの成分は以下の通りとなります。

「水」「プロパンジオール」「乳酸」「ヒアルロン酸ナトリウム」「茶葉エキス」「カルボマー」「ポリアクリル酸ナトリウム」「塩化ナトリウム」「BG」「アルギニン」「クエン酸」「クエン酸ナトリウム」「フェノキシエタノール」「メチルパラベン」

この14種類となります。

いちいち全ての成分がどういうものかを解説するととても長くなるため、簡潔にこれら成分が安全かどうかをある程度納得できる言葉で表しましょう。

ベイビーサポートに含まれるこれら14成分は「天然由来成分」です。すなわち自然にあるもの、例えば同じ産み分けゼリーであるハローベビーゼリーは、10成分で構成されていますが、一部天然由来成分配合に留まっています。

科学由来成分が全て有害、天然由来成分が全て安全というわけではありませんが、やはりよくわからない科学由来成分よりも、比較的構成がシンプルになる天然由来成分の方が安心できます。

>>成分について【ベイビーサポート】公式ホームページ<<

ベイビーサポートの良い口コミ

それでは口コミの方を見ていきましょう。

あくまで個人の感想です、実際にそうだとは限りませんし、効果がある・アレルギーがあるかは個人の体質にも寄ります。

また、確実に妊娠するわけでも無く、そして確実に産み分けられるというわけではないため、その辺りも注意しましょう。

まずはこちらの口コミから、ベイビーサポートの効果に関する口コミです。

・「一回で産み分け成功した」「ほしかった性別の子が産まれてくれた」

産み分けゼリーの中でも、平均成功確率は80%で、男の子狙いであれば90%近くの確率で成功するため、成功報告の口コミも多く存在しています。

単純に成功を喜ぶ口コミが多いということは、それだけ使用してから無事に出産あるいは性別がわかるまで特に異常なく過ごせているということでもあります。

実際に利用した際の感覚に関する口コミです。

・「痒くなったり、腫れたりせず使えた」「ちょっとした異物感はあるが、特に問題なく利用できた」

使用感、あるいは使用後の感覚。痒くなったり、腫れてしまったりはしないか。デリケートな部分なので重要な意見です。

実際に利用して腫れてしまった、という意見はあまり多くありません。かゆい、違和感があるというのも、特に違和感に関しては、膣内へゼリーを注入するという利用方法である以上仕方ないでしょう。

ベイビーサポートに限らず、全ての産み分けゼリーは使い方や原理は同じなので、ある程度の我慢は必要だと思います。また「使用時の雰囲気が壊れる」という口コミもありましたが、これも産み分けができるのであれば…という意味で我慢の範囲でしょう。

どちらにしても、我が子の顔を見れば多分そんな事は忘れてしまいます。

ベイビーサポートの悪い口コミ

続いてはベイビーサポートの悪い口コミ。

と言っても、取り上げる程悪い口コミが無く、ネガティブなものでも「失敗した」というものや、「高い」というもの程度。

確実に成功するわけではなく、それこそ約20%の確率で産み分けに失敗することだってあります。

価格に関しては、100%国産、国内製造を達成しているので、コスト的に高くついてしまうのでしょう。そう言った意味では他の産み分けゼリーで全て国内でまかなっているメーカーは、同じような価格をつけています。

むしろ国内産ではないのに、同じような価格をつけている方が怪しいのでは?と考えておきましょう。

基本的にそれこそ34人子供を産むつもりでも無ければ産み分けゼリーも余りますし、公式サイトから購入したのであれば余った分1本につき1000円返ってきます。

口コミ情報はある程度自己判断した方がよさそうです

以上、ベイビーサポートの口コミを紹介しました。

今やブログやSNSで好き勝手に評価や感想を述べることができる時代。全体的に悪い口コミが少ないということは、それだけ効果が確実であるということでもあります。

また先ほどの項でも書きましたが、同じ価格でも国内製造と海外製造ではコストが違うはずです。でも同じ価格ということは…といった自分で判断することも必要でしょう。

どんな場合でも、口コミを鵜呑みにするのはあまり良くありませんが、ぜひ参考にしてみてください。

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